デジタル資料室

関連文献集

2003年

タイトル 著者 出版社
<序言>《報徳思想与中国文化》 劉金才・草山昭 中国・学苑出版社
<挨拶>《報徳思想与中国文化》 劉徳有
(中華日本学会会長)
中国・学苑出版社
<挨拶>《報徳思想与中国文化》 榛村純一
(日本静岡県掛川市市長)
中国・学苑出版社
<挨拶>《報徳思想与中国文化》 程郁綴
(北京大学社会学部部長)
中国・学苑出版社
<挨拶>《報徳思想与中国文化》 草山昭
(日本報徳博物館館長)
中国・学苑出版社
<挨拶>《報徳思想与中国文化》 劉金才
(北京大学日本文化研究所所長)
中国・学苑出版社
<祝辞>《報徳思想与中国文化》 福田昭夫
(日本栃木県知事)
中国・学苑出版社
<祝辞>《報徳思想与中国文化》 小沢良明
(日本神奈川県小田原市市長)
中国・学苑出版社
<二宮尊徳研究の学術意義>《報徳思想与中国文化》 皇紀夫 中国・学苑出版社
<二宮尊徳の普遍主義思維方式を論じ、兼日本近世国学中の自民族中心主義思想と比較する>《報徳思想与中国文化》 張憲生 中国・学苑出版社
<“言喩形態”の研究視点に着眼する—画像表示及び詩化言喩方式を採用する“説教”>《報徳思想与中国文化》 中桐万里子 中国・学苑出版社
<二宮尊徳の思想源流—儒教との関係>《報徳思想与中国文化》 斎藤清一郎 中国・学苑出版社
<二宮尊徳から中国思想の受容を見る—研究のひとつの視点>《報徳思想与中国文化》 飯森富夫 中国・学苑出版社
<二宮尊徳与《孟子》>《報徳思想与中国文化》 ●崎洋一郎 中国・学苑出版社
<二宮尊徳報徳思想之源流—《大学》を中心とする>《報徳思想与中国文化》 劉軍 中国・学苑出版社
<至誠与実行之道—兼二宮尊徳の知行観与儒学思想の関係を論じる>《報徳思想与中国文化》 龍偉 中国・学苑出版社
<尊徳思想の日本近世論理思想史上の地位を論じる>《報徳思想与中国文化》 劉金才 中国・学苑出版社
<二宮尊徳与林羅山>《報徳思想与中国文化》 陳秋萍 中国・学苑出版社
<“自然之世”与“極楽之地”—安藤昌益と二宮尊徳的理想社会の比較>《報徳思想与中国文化》 左漢卿 中国・学苑出版社
<精神変革の結果—安丸良夫“通俗道徳論”に対する的思考>《報徳思想与中国文化》 劉琳琳 中国・学苑出版社
<“性学”思想と“報徳”思想比較初歩>《報徳思想与中国文化》 張遠帆 中国・学苑出版社
<報徳社の特徴と日本経済思想の研究—来日西洋人の評価を視点とする>《報徳思想与中国文化》 兼松信久 中国・学苑出版社
<報徳思想与日本近代化発展の関係>《報徳思想与中国文化》 宇津木三郎 中国・学苑出版社
<“報徳”与“報恩”—二宮尊徳と少太山の実践倫理を中心とする>《報徳思想与中国文化》 金勛 中国・学苑出版社
<模範国民形象之両種—明治報徳思想と明治陽明学の比較を中心とする>《報徳思想与中国文化》 徐滔 中国・学苑出版社
<近代日本報徳社の二宮尊徳“富国安民”思想、仕法に対する継承の意義>《報徳思想与中国文化》 前田寿紀 中国・学苑出版社
<“汪偽時期”の二宮尊徳論—歪まれた二宮尊徳形象>《報徳思想与中国文化》 郭連友 中国・学苑出版社
<尊徳思想の現代解釈及び意義>《報徳思想与中国文化》 榛村純一 中国・学苑出版社
<二宮尊徳の報徳倫理及び現代意義>《報徳思想与中国文化》 胡連成 中国・学苑出版社
<報徳思想の現代人に対する教益>《報徳思想与中国文化》 崔嵐  中国・学苑出版社
<二宮尊徳研究の総括と展望>《報徳思想与中国文化》 兪慰慈 中国・学苑出版社
<二宮尊徳研究論著総目次>《報徳思想与中国文化》 兪慰慈・陳秋萍 中国・学苑出版社
<編集後記>《報徳思想与中国文化》 小笠原清 中国・学苑出版社
《今こそ分度推譲の時》 福田昭夫 栃木生活報社

2002年

タイトル 著者 出版社
《二宮尊徳と彼の弟子》 宇津木三郎 夢工房
《訳注 報徳外記》(《国学研究シリーズ》) ●井純一 編著
斎藤高行 原著
錦正社
<二宮尊徳の報徳思想・報徳仕法の内在論理と近代日本の報徳社の継承>《淑徳大学社会学部研究紀要》36号 (227−280ページ) 前田寿紀 淑徳大学社会学部
<二宮金次郎は私たちの手本である> 週刊金曜日(69ページ)<その偉い人(二宮尊徳)も憂慮したことがある><106−109ページ> 筑紫哲也 《AERA》15/44臨時増刊 <仕事場の憂慮>
<1930年代の日本の“模範人物”象徴—大原幽学・二宮尊徳を例とする>(専門編集:生活規範と思想体系—1930年代の日本を中心とする)東京歴史科学研究会 第36回大会委員会の主題《人民の歴史学》153号 (1-10ページ) 見城悌治 東京歴史科学研究会
《近世日本の宗教社会史》(404ページ) 有本正雄 吉川弘文館
《二宮金次郎の一生》(社会話題のベストセラー) 三戸岡道夫 栄光出版社
<二宮尊徳研究の学術意義>《二宮尊徳思想国際研究討論会:報告書》 皇紀夫 (財)報徳福運社報徳博物館
<二宮尊徳の普遍主義思維方式を論じ、兼日本近世国学中の自民族中心主義思想と比較する>《二宮尊徳思想国際研究討論会:報告書》 張憲生 (財)報徳福運社報徳博物館
<二宮尊徳の思想源流—儒教との関係>《二宮尊徳思想国際研究討論会:報告書》 斎藤清一郎 (財)報徳福運社報徳博物館
<尊徳思想の日本近世論理思想史上の地位を論じる>《二宮尊徳思想国際研究討論会:報告書》 劉金才 (財)報徳福運社報徳博物館
<尊徳思想の現代解釈及び意義>《二宮尊徳思想国際研究討論会:報告書》 榛村純一 (財)報徳福運社報徳博物館
<第二世界大戦時中国の二宮尊徳研究>《二宮尊徳思想国際研究討論会:報告書》 郭連友 (財)報徳福運社報徳博物館
<近代日本報徳社の二宮尊徳“富国安民”思想、仕法に対する継承の意義を論じる>《二宮尊徳思想国際研究討論会:報告書》 前田寿紀 (財)報徳福運社報徳博物館
<安藤昌益と二宮尊徳的理想社会の比較—“自然之世”与“極楽之地”>《二宮尊徳思想国際研究討論会:報告書》 左漢卿 (財)報徳福運社報徳博物館
<資本主義経済の展開と報徳社の意義—来日西洋人の評価を視点とする>《二宮尊徳思想国際研究討論会:報告書》 兼松信久 (財)報徳福運社報徳博物館
<作られた二宮尊徳形象—明治陽明学との比較>《二宮尊徳思想国際研究討論会:報告書》 徐滔 (財)報徳福運社報徳博物館
<性学思想と報徳論理思想比較初歩>《二宮尊徳思想国際研究討論会:報告書》 張遠帆 (財)報徳福運社報徳博物館
<二宮尊徳報徳思想之源流—《大学》と《論語》を中心とする>《二宮尊徳思想国際研究討論会:報告書》 劉軍 (財)報徳福運社報徳博物館
<尊徳思想と中国文化—《三才報徳金毛録》を例とする>《二宮尊徳思想国際研究討論会:報告書》 兪慰慈 (財)報徳福運社報徳博物館
<二宮尊徳の報徳倫理及び現代意義>《二宮尊徳思想国際研究討論会:報告書》 胡連成 (財)報徳福運社報徳博物館
<日本近代化発展と尊徳思想>《二宮尊徳思想国際研究討論会:報告書》 宇津木三郎 (財)報徳福運社報徳博物館
<至誠与実行之道—兼二宮尊徳の知行観与儒学思想の関係を論じる>《二宮尊徳思想国際研究討論会:報告書》 龍偉 (財)報徳福運社報徳博物館
<二宮尊徳から中国思想の受容を見る—研究のひとつの視点>《二宮尊徳思想国際研究討論会:報告書》 飯森富夫 (財)報徳福運社報徳博物館
<報徳思想の現代人に対する教益> 《二宮尊徳思想国際研究討論会:報告書》 崔嵐  (財)報徳福運社報徳博物館
<“報徳”与“報恩”—二宮尊徳と少太山の実践倫理を中心とする>《二宮尊徳思想国際研究討論会:報告書》 金勛 (財)報徳福運社報徳博物館
<精神変革の結果—安丸良夫“通俗道徳論”に対する的思考>《二宮尊徳思想国際研究討論会:報告書》 劉琳琳 (財)報徳福運社報徳博物館

2001年

12月

タイトル 著者 出版社
<特別レポート 日本農村貧困を克服する先駆性の試みー世界に誇示する大原幽学・二宮尊徳の挑戦〉《開発学研究》12/1(12-19ページ) 門間敏幸 日本国際地域開発学会

8月

タイトル 著者 出版社
《報徳》夏号 二宮報徳会 編 二宮報徳会

4月

タイトル 著者 出版社
<高尚潔白の精神と真面目の創出性の思考—二宮尊徳残られた教訓>《季刊・現代警察》27/4 (96-101ページ) 北村竜一 啓正社

2月

タイトル 著者 出版社
<平成13年度第2回学術講演会(講演記録):安藤昌益・二宮尊徳の社会経済思想と現代>《高崎経済大学論集》44/2(186-195ページ) 古藤友子 高崎軽罪大学学会

1月

タイトル 著者 出版社
<二宮尊徳仕法に賞賛した農具—相馬中村藩の事例>《月刊民具》34/1(733-783ページ) 二本松(鈴木)文雄 神奈川大学日本庶民文化研究所
<伊豆と黒潮の道>《街道の日本史》22(221-226ページ) 仲田正之 編
《小田原市史 通史編 近現代》 小田原市 編
《江戸の家計簿》 新井恵美子 神奈川新聞社
《結果が出るまで頑張る人・もう一歩成功する前にあきらめる人》 永川幸樹 青春出版社
《日本道徳シリーズ》第一冊 芳賀登 日本書籍センター
《人類のカルテ》 井上成一 井上成一自費出版
《近世の村と生活文化》 大藤修 吉川弘文館
《二宮尊徳の訓》 二宮尊徳 述 小学館
《報徳百話》 ●内良 大日本報徳社
<二宮尊徳の桜町領の住宅及び社会基礎の整備についてー農書の建築思潮の歴史研究2>《日本建築学会計画部論文集》(263-270ページ) 波多野想・篠野志郎・初田享 日本建築学会549号
<歴史的の人物・作品から見る経営思想(3)マイクロ経済計画人—二宮尊徳を学ぼう(前編)>《近代企業調査》841(44-47ページ) 藤井定美 中小企業経営管理センター
<歴史的の人物・作品から見る経営思想(3)マイクロ経済計画人—二宮尊徳を学ぼう(後編)>《近代企業調査》842(84-88ページ) 藤井定美 中小企業経営管理センター
<西郷隆盛と報徳仕法>《大倉山論集》47号(183-209ページ) 宇津木三郎 大倉精神文化研究所
<二宮金次郎の考察—明治天皇のご用品から谷岡記念館まで>《大阪商業大学商業博物館紀要》(49-60ページ) 田崎公司 大阪商業大学商業史博物館
<二宮尊徳の公共性を求める—二宮尊徳の多重“天理”観>《思想史研究》1号(78-95ページ) 高熙卓 日本思想史思想論研究会
<尊徳門人の旅程につき>《大平台春秋》8号 仁木良和 国学院大学栃木高等学校
《第6回報徳最高会議報告書》 栃木県二宮町 編 栃木県二宮町
《農村生まれた協同行会の先駆者—安局院荘七》 秦野市農協 編 秦野市農協
《岩手県南報徳社創立二十周年記念志 報徳の心》岩手県南報徳社<足柄と地蔵堂・矢倉沢 調査報告>《史談足柄》39号 岩手県南報徳社 編 足柄史談会
《平成13年 全国報徳社名簿》 大日本報徳社 編 大日本報徳社
《報徳・協同行会と思想一致の北海道の農漁業建設の人々》 北海道報徳社 編 北海道報徳社
《第31回全国報徳大会研究紀要—報徳の火の種》 愛知報徳会 編 愛知報徳会
《飛躍 報徳半世紀》札幌農漁業機関報徳社(株)小田原ケーブルTV 編 《不景気こそ活力の源—無損失で勝ち取る》 札幌農漁業機関報徳社 編 (株)小田原ケーブルTV
<敗戦体験後報徳主義者佐々井信太郎の社会建設についての意見—普遍の原理>《千葉県社会事業研究》29号 前田寿紀 千葉県社会事業史研究会
《三井文庫旧蔵資料 袋とじ綴本》 資料館編
<首都圏金次郎像—草加市内を事例とする>《草加市史協年報》20号 木竜克己 草加市
《今市市旧町村郷土志》 今市市歴史民俗資料館 編 今市市歴史民俗資料館
《農村の偉い人安居院荘七の教えを受けての岡田佐平治の報徳運動》 秦野市立本町公民館 編 秦野市立本町公民館
<明治時代中央報徳会機関紙《斯民》の鈴木券太郎記事の報徳解釈>《淑徳大学社会学部研究紀要》35号 前田寿紀 淑徳大学社会学部

2000年

11月

タイトル 著者 出版社
<21世紀に向ける橋《報徳書瀬祭》18−報徳無利子貸出しと現代金融考2>《開壁》11月号 岡田博 一円融合会
<富田高慶ノート:報徳秘録7>《かいびゃく》11月号 佐々井典比古 訳注 一円融合会
<序言:役員講義>《かいびゃく》11月号 佐々井典比古 一円融合会

10月

タイトル 著者 出版社
<21世紀に向ける橋《報徳書瀬祭》17−報徳無利子貸出しと現代金融考1>《開壁》10月号 岡田博 一円融合会
<序言:道句記録>《かいびゃく》10月号 佐々井典比古 一円融合会
<富田高慶ノート:報徳秘録6>《かいびゃく》10月号 佐々井典比古 訳注 一円融合会
<報徳式非常識匡済方策>(遺稿)下《かいびゃく》10月号 佐々井信太郎 一円融合会

9月

タイトル 著者 出版社
<報徳式非常識匡済方策>(遺稿)上《開壁》9月号 佐々井信太郎 一円融合会
<21世紀に向ける橋《報徳書瀬祭》16−勤労・労働・仕事6>《開壁》9月号 岡田博 一円融合会
<序言:星と珠>《かいびゃく》9月号 佐々井典比古 一円融合会
<富田高慶ノート:報徳秘録5>《かいびゃく》9月号 佐々井典比古 訳注 一円融合会

8月

タイトル 著者 出版社
<21世紀に向ける橋《報徳書瀬祭》15−勤労・労働・仕事5>《開壁》8月号 岡田博 一円融合会
<報徳経済理論の樹立に直面することを試しに論じる10−通説の市場理論を再審査する>《開壁》8月号 多田顕 一円融合会
<報徳経済理論の樹立に直面することを試しに論じる11−通説の市場理論を再審査する>《開壁》8月号 多田顕 一円融合会
<富田高慶ノート:報徳秘録4>《かいびゃく》8月号 佐々井典比古 訳注 一円融合会

7月

タイトル 著者 出版社
<行財政改革の指南—君主を支える忠臣たちー野中兼山・恩田杜・細井平州・調所広郷・村田清風・二宮尊徳(撰集 世紀末健在の名君の知恵)>《歴史読本》45/7(165-173ページ) 高野澄 新人物往来社
<21世紀に向ける橋《報徳書瀬祭》14−勤労・労働・仕事4>《開壁》7月号 岡田博 一円融合会
<序言:読書談>《かいびゃく》7月号 佐々井典比古 一円融合会
<富田高慶ノート:報徳秘録3>《かいびゃく》7月号 佐々井典比古 訳注 一円融合会
<序言:下物井万兵衛の半生>《かいびゃく》7月号 佐々井典比古 一円融合会

6月

タイトル 著者 出版社
<21世紀に向ける橋《報徳書瀬祭》13−勤労・労働・仕事3>《開壁》6月号 岡田博 一円融合会
<安政五年相馬藩士策定の箱根料金・蝦夷地開発計画書>《開壁》6月号 新妻郁男 一円融合会
<序言:分岐>《かいびゃく》6月号 佐々井典比古 一円融合会
<富田高慶ノート:報徳秘録2>《かいびゃく》6月号 佐々井典比古 訳注 一円融合会

5月

タイトル 著者 出版社
<教育審議会の研究 高等教育改革>《師範学校改革》5月号 米田俊彦
<21世紀に向ける橋《報徳書瀬祭》11−勤労・労働・仕事1>《開壁》5月号 岡田博 一円融合会
<富田高慶ノート:報徳秘録1>《開壁》5月号 佐々井典比古 訳注 一円融合会
<21世紀に向ける橋《報徳書瀬祭》12−勤労・労働・仕事2>《開壁》5月号 岡田博 一円融合会
<報徳経済理論の樹立に直面することを試しに論じる9−貨幣・金融を中心とする>《開壁》5月号 多田顕 一円融合会
<序言:香り>《かいびゃく》5月号 佐々井典比古 一円融合会

4月

タイトル 著者 出版社
<報徳実践談:鈴木藤三郎講演>《開壁》4月号 佐々井典比古 訳注 一円融合会
<序言:空と仁>《かいびゃく》4月号 佐々井典比古 一円融合会

3月

タイトル 著者 出版社
<明治41年12月:留岡幸助先生講演ノート7終る>《開壁》3月号 佐々井典比古 訳注 一円融合会
<21世紀に向ける橋《報徳書瀬祭》10−例外 桜町領仕法と不二孝同仁>《開壁》3月号 岡田博 一円融合会
<序言:粉飾決算>《かいびゃく》3月号 佐々井典比古 一円融合会

2月

タイトル 著者 出版社
<序言:このような引き算>《開壁》2月号 佐々井典比古 一円融合会
<明治41年12月:留岡幸助先生講演ノート6>《開壁》2月号 佐々井典比古 訳注 一円融合会
<報徳経済理論の樹立に直面することを試しに論じる8−市場経済を中心とする>《開壁》2月号 多田顕 一円融合会
<21世紀に向ける橋《報徳書瀬祭》9−“分度論”愚考2>《開壁》2月号 岡田博 一円融合会
<慧春尼物語>《かいびゃく》2月号 斎藤清一郎 一円融合会

1月

タイトル 著者 出版社
<小田原藩政の展開と二宮尊徳—藩主大久保忠真の酒香川に表彰の意義>《地方史研究》50/1(42-59ページ) 松尾公就 地方史研究協議会
<報徳経済理論の樹立に直面することを試しに論じる7−貧富論・謙譲精神と今日の社会保障制度>《開壁》1月号 多田顕 一円融合会
<21世紀に向ける橋《報徳書瀬祭》8−“分度論”愚考1>《開壁》1月号 岡田博 一円融合会
<明治41年12月:留岡幸助先生講演ノート5>《かいびゃく》1月号 佐々井典比古 訳注 一円融合会
<序言:愚かな問い答え>《かいびゃく》1月号 佐々井典比古 一円融合会
《紺青色は悲しい色》時代33号 安西悠子
《二宮尊徳の業績と思想系列 第3-6回》 《埼玉自治》593-596号 大貫章
<神社に祭られた人々>《歴史研究》465号 所功
<今市—円会通信>1号—20号総括本 佐藤治由
<報徳仕法の継承者 久保田周助・譲之助親子の業績> 佐藤治由
<全国報徳最高会議参加感想>《下館の歴史散歩》15号 菊池織之助
<教育審議会の研究>《師範学校改革》2号 清水康幸
〔旧相馬中村藩家老熊川家文書》(9)(115ページ) 佐藤高俊 編 相馬市教育文化中心博物館
《旧相馬中村藩家老熊川家文書》(10)(115ページ) 佐藤高俊 編 相馬市教育文化中心博物館
<今市市史 史料館・近世?> 今市市 編 今市市
<今市市史 史料館・近世代?> 今市市 編 今市市
<近代日本論理教育の研究>《鈴木良平の精神生活研究》 三宅守常
<鳩ヶ谷の古文書第24集 不二道農産物品種改良運動史料?>(148号) 鳩ヶ谷市文化財保護委員会 編 鳩ヶ谷市教育委員会
<福沢計画—生活に関する学習計画>《小田原:歴史と文化》13号 露木喜一郎 小田原市政府計画部市史編集室
<評論《小田原市史》通史編:近世>《小田原:歴史と文化》13号 深谷克己 小田原市政府計画部市史編集室
<佐々井信太郎と大倉精神文化研究所>《大倉山論集》45集 宇津木三郎
<二宮尊徳の業績と思想系列 最終回>《埼玉自治》596号 大貫章 埼玉県自治研究会
<春愁秋思>《埼玉自治》596号 大谷 埼玉県自治研究会
<1999年の歴史学界 顧みと展望>《史学雑誌》109編5号(124ページ) 史学会
(新刊紹介)瀬谷義彦著者《茨城の史話》《水戸史学》52号 久野勝弥
<女の流行>《神奈川風土記》276号 新井恵美子 丸井図書出版
<尊徳研究日記(18)>《大東文化大学経済論集》76号 多田顕 大東文化大学経済学会
<佐久間謙蔵日記>第2回 (94ページ) 横浜開港資料館
<報徳思想と植民地朝鮮>《千葉大学留学生センター紀要》6号 見城悌治
<報徳と不二孝同伴—二宮尊徳と鳩ヶ谷三誌の弟子たち> 岡田博 丸鳩音信発行所
<夜来雨>《神奈川風土記》277号 新井恵美子 丸井図書出版
<初期報徳仕法の展開—桜町前期仕法の百姓政策を中心とする>《民衆史研究》60号(社)倉真報徳社 編《創立百五十年記念志—報徳運動故郷の沿革》 早田旅人 倉真報徳社
<小田原宿報徳社の成立と展開>《小田原地方史研究》21号 松尾公就
《神奈川県関係の人物伝図書目次》 神奈川県立図書館 編 神奈川県立図書館
《教育人間学の根本問題》 下程勇吉 教育人間学 灯影社
《報徳と不二孝同伴》 岡田博 岩田書院
《巡回二宮金次郎の遺跡》 藤森自空 草輝出版
<Benjamin Franklin and Sontoku Ninhomiya:Twin Visionary Pragmatists>《日本女子大学紀要》(1-25ページ) 渡辺利雄
<陸奥中村藩中郷萱浜村新百姓催促回収法—二宮尊徳仕法の一環>《東北学院大学東北文化研究所紀要》32号 (29-71ページ) 岩本由輝
<民俗学から二宮尊徳の相馬仕法を見る>《東北学院大学東北文化研究所紀要》(73-88ページ) 岩崎敏夫
<二宮尊徳を名人にさせる弟子たちーその輝きを発見しなかったが暗黒ではない>《日本および日本人》1638号(65-68ページ) 岩崎敏夫 日本および日本人社

報徳博物館ブログ

報徳博物館
公益財団法人 報徳福運社

観覧時間・観覧料

開館時間 9:00〜17:00
入場時間 9:00〜16:30
一般料金 大人200円、子供100円
団体料金 30人以上2割引
休館日 毎週水曜日・年末年始
祝祭日の翌日ほか不定期有

交通アクセス

〒250-0013
神奈川県小田原市南町1-5-72
TEL:0465-23-1151
FAX:0465-23-1152